英語で日常生活

【イギリス生活したい?】イギリスの暮らしに向いている人はこんな人です!

 

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画像ファイルイギリスで生活してみたいと思っています。

語学留学を考えていますが、イギリス生活が辛いという意見も聞きます。

イギリス生活に向いている人ってどんな人なの?

 

こんにちは、まのん@ManonYoshino)です。

旅行や留学に、ずっと変わらず人気の国イギリス。

でも、行ってみて暮らしてみると好き嫌いがはっきり分かれる国なんです。

日本と同じく島国であり、立憲君主国なので価値観が似ている部分もあるように思える国、イギリス。

20世紀初めまでは世界を牽引してきた誇り高き国…。

いっぽう、私たち日本人の現役世代はアメリカ文化に大きく影響を受けてきました。

そのためか、イギリスの文化や習慣にはびっくりしてしまうことも多いようです。

この記事では、

 イギリスの生活に向いている人

 イギリスの生活に向かない人

をそれぞれタイプ別にご紹介します。

「イギリスで生活してみたいな、でも自分には合わないかも?」、というかた、ご一読いただけると嬉しいです!

イギリスはとても「イギリス的」な国

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当たり前のようですが、イギリスは「とってもイギリス的」な国。

何度行っても、独特のペースと雰囲気があります。

上手に説明できないのがもどかしいのですが、このイギリス的なペースと雰囲気こそが「イギリス好き」と「イギリス苦手」の元になっているように思えるんですね。

世界がどう動いていようと自分のペースを崩したくない。

人がどう思おうが、自分が好きなスタイルを貫く。

新しいものにやたらに飛びつきたくない。

これは、「自分が良いと思えばどんどん新しいものを取り入れてみたい!」というフランス人やカナダ人なんかと大きく違うところなんじゃないかなと思います。

イギリス英語は意外に馴染みがない

日本人がイギリスという国や人々を「なんかとってもイギリス的〜」と感じる第一歩が英語なのではないでしょうか。

イギリス英語には馴染みがないという人、意外と多いと思います。

え、だって英語ってイギリスの言葉でしょ?
そうなんだけど、日本での英語学習ってアメリカ英語が中心じゃない?
何が違うんですか?
発音や、語彙も違うものがあります

非英語圏の人には、「聞き取りにくい…」と感じる人が少なくないイギリス英語。

地方によってもかなり音が違うんですよね。

イギリス大好きな人にとっては、とても麗しく懐かしい響きかもしれません。

 

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イギリス人気質は独特

ニコリともせずにジョークを言い、無愛想かと思うとめちゃくちゃ親切だったりする…。

これが、私が持つイギリス人の(特に男性)イメージです。

いつも何か笑いのネタや皮肉を言うネタを探している感じ。

ダジャレや親父ギャグの宝庫ですね。

とっつきにくいけれど、世話好きな人が多いイギリス人。

困っている人を見てみぬふりができないよう。

旅をしていると、きっといろいろな場面で「お節介を焼いてくれる」人に出会うと思います。

伝統や古いものへのこだわりが強い

イギリスを旅していると、まるで歴史ドラマや映画の舞台にいるような街や村に出逢います。

それが決して特別な場所ではなくて、全国いたる所にあるんです。

教会や城砦建築、城館など、時を超えてずっとその場所に佇んでいるんですね。

がんこなまでに「いままで」を変えたくない人が多いように思います。

▶︎ 「イギリスで生活する」ってどんな感じなのでしょうか。その普段の暮らしの中で日本との違いを痛感する場面とは?

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イギリス生活に向いている人とは?

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ここからは、「イギリス生活に向いている人」について、筆者が考える具体像をご紹介していきます。

(イギリスで学生として1年ほどを過ごし、その後はほぼ毎年イギリスに通っていた「感覚」からの考えなので、かなり主観的かもしれませんが…。)

◆ イギリス生活、向いているのはこんな人 ◆
  • 英語が得意な人
  • イギリスが大好きな人
  • 柔軟性のある人
  • 食事にあまりこだわらない人
  • お酒が好きな人
  • インドア好きな人
  • 歴史や西洋文化が大好きな人

ひとつずつ見ていきます。

英語が得意な人

海外で生活する上で、とても大切なのは「その国の公用語を自由に使える」ということ。

やはり、言語に強い人はそれだけで強いアドバンテージになります。

ラッキーなことに、イギリスはもちろん「英語」が公用語。

私たち日本人にももっとも馴染みの深い外国語ですよね。

海外赴任や国際結婚などで海外移住する人の多くが苦労するのが、言葉の壁。

英語が得意な人は、スタート時点でこの言葉の苦労が少ないのでラクに現地生活に馴染んでいけると思います。

イギリスが大好きな人

「好きこそ物の上手なれ」と言いますが、海外生活もまさにその通り!

居住国が大好きで来た、という人の幸福度は高くなると思います。

自分の例で言えば、イギリスでは毎朝起きるたびに「よかった、イギリスにいる!」と嬉しかったので。

(他の国では、そういう感覚は味わったことがないです)

イギリスの何が好きかは、それぞれの好みがありますよね。

ロンドンの街が好き、田舎の景色が好き、建築物が好き、音楽が好き、などなど。

好きになった人がイギリス人だった…という人もいるでしょう。

でも「イギリスに住めることがうれしくてたまらない!」という人は、それだけでイギリス生活向きだと言えます。

柔軟性のある人

海外生活って、それまでの常識では通じない部分がたくさんあります。

どこの国に行ってもそれは同じ。

イギリスも、「G7 先進7カ国」ということでインフラも整っているし、買い物などにも不自由はしません。

でも、いろいろな面で日本とは違うことだらけ。

思い通りに物事が進まないことも多いでしょう。

特に、頑固なまでに「変わらないこと」を大切にしたい一面を持つイギリスなので、郷に入っては郷に従う精神が大切。

自分の常識や習慣とは違うことを楽しめる、柔軟性のある人はイギリス生活に向いています。

食事にあまりこだわらない人

日本人がイギリスで苦労することの一つが食事。

「イギリスは食事がマズい」、これは、全世界的に有名なこと。

何十年もイギリスを見てきた自分からすれば、昔と比べたらイギリスの食事は格段に美味しくなったと思います。

それでも、

決まった内容の食事を繰り返し淡々と食す

という、イギリスの食卓にはガッカリする人が少なくないかもしれません。

食にあまりこだわらないのがイギリス人。

もしかしたら、

「そんな些少なことに時間やお金を費やすのは美徳ではない!」

なんて思っているのかもしれないですね。

イギリス生活では、「食事にあまりこだわりを持たない」ほうが幸福度が高いように思いますね。

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お酒が好きな人

街であっても村であっても、必ずどこに行ってもあるのがパブ。

昼休みに一杯、夕方に一杯、夕食後に仲間と集まってさらに一杯、というイギリス人(男性)は多いです。

何かとお酒を飲む機会は多いイギリス。

イギリスのパブは、日本の居酒屋などとは違って、おつまみなども食べずに「おしゃべりしながら飲む」スタイル。

立ち飲みも一般的。

ほんとうに気軽に「ちょっと飲みに行ってくる」という感じです。

お酒が好きな人は、交友範囲も広がりやすいですし、イギリス生活に向いているように思います。

インドア好きな人

イギリスといえば、「天気が悪い」というイメージを思いうかべる人も多いでしょう。

どんよりとした曇り空、まとわりつくような雨…。

冬は日照時間が少なくて、カラッと晴れる日も少ない印象。

イギリス大好きな自分も、冬の曇天続きには落ち込んだ経験があります。

そんなときは、室内で楽しめるアクティビティの出番。

博物館や美術館など、ロンドンはもちろんのこと、地方にもたくさんのインドア施設があります。

インドア派はイギリス向きかもしれません。

歴史や西洋文化が大好きな人

歴史的建造物の宝庫、イギリス。

そして、世界的に有名な博物館や美術館も多くて、おまけに常設展は無料という施設がほとんど。

かの有名な大英博物館も、ナショナルギャラリーも無料で入れます。

ロンドンだけでも、博物館・美術館を見て回るのに何日もかかるくらいで、美術ファンには天国のようなところですね。

また、各地に中世からの古城や宗教建築が残されているので、歴史好きにもたまらない環境です。

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イギリス生活に向かない人とは?

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では、ざっと考えて「こういう人はイギリス生活に向いていないかも…」というタイプはどんな人なのでしょうか。

◆ イギリス生活、こういう人には辛いかも… ◆
  • 気が短い人、合理性を求める人
  • 快適で便利な生活を重視する人
  • 食に強いこだわりのある人
  • アメリカ好きな人

気が短い人、合理性を求める人

イギリスでは「待たされること」がとても多いです。

そして、イギリス人は自分の番がくるまで辛抱強く待つ人たちです。

列を作って待つ、というシステムが昔からきっちりしているイギリス。

これは公平で素晴らしいですが、

さっさと事を済ませたい

という人にはイライラさせられるシーンにたびたび遭遇するかもしれません。

そして「非合理的」と思うことも多々あるでしょう。

まわりくどいなあと感じるかもしれません。

快適で便利な生活を重視する人

日本って全てにおいて便利ですよね。

日曜日や深夜でも買い物ができる。

コンビニは24時間営業で、食料品も日用品もとりあえず買えるし、ATMもある。

きれいなトイレもいたるところにあって、壊れてもいないし無料。

時間通りに電車やバスがやってくるし、車内は清潔。

宅配便は翌日配送で、手ぶらで旅行に行ける。

湯量豊富なシャワーやお風呂でリラックスできる。

ほんの一例ですが、イギリス生活では期待できないものをあげてみました(イギリスに限らず欧米諸国どこでも似たようなものですが…)。

日本同様に快適に暮らしたい、日本の便利さを求めたい、と思うならイギリス生活は向かないかもしれません。

 

◆ イギリスで日本人が困ること! ◆

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食に強いこだわりのある人

しつこいようですが、イギリスは「グルメの国」ではありません。

たとえば晩ごはん。

判で押したように、同じようなメニューを繰り返し繰り返し食べているイギリス人。

ホームステイをしたら、毎日の晩ごはんが「サラダとハムとパンと水」だったというケースも。
毎日それだと辛いかも…
それは極端な例としても、曜日ごとにメニューが決まっているお宅もあります
月曜日は〇〇、火曜日は〇〇っていう感じですか?
その通り。作る側はラクよね、献立を考えなくていいから。

料理上手で、自炊をする予定ならいいですが、ホームステイや寮生活を送るという場合…。あまり食事に期待しないほうがいいかもしれません。

アメリカが好きな人

アメリカの広大な感じが好きだとか、アメリカ人のノリの良さが好きだとか、アメリカ好きといっても、いろんなパターンがあるかと思います。

あれだけ広い国土なので、地域性というのもありますよね。

西海岸と東海岸では、気候も人々の気質も違います。

でも、ひとからげにいって「アメリカが好き!」という人は、イギリスに行くと「え、なんか暗い」「古臭い」「英語が変」といったネガティブ印象を持ちがちかもしれません。

イギリス人からするとアメリカ人は「声が大きくてガサツな田舎の親戚」。

アメリカ人からするとイギリス人は「古臭いものが好きな昔風の人たち」。

もともとアメリカはイギリスなどからの入植者でできた国。

お互いに相手に対して、親しみとイラつきを同時に持っているように思いますね。

イギリス生活を始める前にしておいたほうがいいこと

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イギリス生活を豊かに楽しむために、3つだけ「行く前にしておいたほうがいいよ」ということがあります。

渡航の準備や持ち物などは、それぞれの状況によって違うと思うので、基本の基本だけ!

世界史をおさらいしよう

世界史の教科書でも参考書でもいいので、全体の流れをおさらいするといいと思います。

それは、今のイギリスの社会がどういうふうにして作られていったのかを知ることになるからです。

例えば…。

街を歩くといたるところにインド料理店や中華料理店があります。

小さな田舎町でも、必ずと言っていいくらいインド料理と中華は存在するんですね。

それはイギリスが彼の地で植民地経営をしていたという歴史的背景によるものですよね。

また、海沿いの街を旅すると、古いお城が廃墟同様になって残っているのをみかけるかもしれません。

なぜ、そこにお城が必要だったのか、これも世界史を知ると納得がいくはず。

自分自身の深い理解のためでもあるし、イギリスで出会う人々との円滑なコミュニケーションのためにも役立つので、ぜひぜひ世界史を!

イギリス英語の音に慣れておこう

英語は学校でも必須科目なので、馴染みのある言語です。

でも、イギリス英語の発音には慣れていない、という人も多いでしょう。

初めてイギリス英語にふれるなら、最初はとても違和感を感じるかもしれません。

出発する前にイギリス英語の音には慣れておくといいかと思います。

とはいえ、イギリス人について個人レッスンを、などといった大袈裟なことは必要ありません。

イギリスの映画やテレビドラマをみるだけでも、だいたいの雰囲気がつかめます。

さらに、BBCの英語学習サイトや、イギリス人がアップしている語学学習の動画もおすすめしたいですね。

 

すぐにBBCやVOAのサイトをチェックしたい方は、こちらのリンクからそれぞれのサイトにアクセスできます。

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⇨ BBC Learning English Pronunciation

 

基本的な調理はできるようにしておこう

海外生活をしていて、外国の暮らしが長くなればなるほど、みなさん日本食を恋しがるようになります。

ほぼ例外なく、海外在住日本人は日本食が好き。

割高な日本の食材を買い込んだり、現地の材料で工夫したりして、頑張っている人がたくさんいます。

薬味に使う紫蘇などを育てたり、味噌や納豆、豆腐を手作りしている人も多いです。

都市部には日本食レストランもありますが、海外価格です。

そして、ほんとうに食べたい家庭の味は自分で作るしかないんですね。

なので、イギリスで暮らすなら、基本的な調理はできるように練習しておいた方がいいかと思います。

ホームシックには日本食が効きますよ。

まとめ

イギリスは、日本人にとって馴染みのあるようで実際はかなりの文化的違いのある国です。

伝統と歴史の国でもある一方で、ビートルズやローリングストーンズなどの最先端ミュージックシーンを牽引してきた国でもあります。

豊かな自然と、いたるところにある歴史遺産に、飽きることがない国イギリス。

そんなイギリスでの暮らし、向いている人はどんなひとなのか考えてみました。

まずは、イギリスが好きなことが一番かもしれません。

「イギリスに留学してみようかな」

「イギリスでしばらく暮らしてみようかな」

そんなふうに考えているなら、素敵なところなので「住んでみて楽しんで」いただきたいと思います。

イギリス生活、いいですよ〜!

ABOUT ME
吉野まのん@英語生活
英語で暮らし、フランス語に悩み、日本語教育にも頭を抱えるヨーロッパ在住の昭和組。受験英語は超苦手だったのに「言葉としての英語」に惹かれ卒業後はイギリスに。カナダ・アメリカ・東京で長年働いたのち、ヨーロッパ移住。英語や外国語に関することや仕事のこと、外国生活のあれやこれやを発信中。

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