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【イギリスの良いところ・悪いところ】暮らしたい人が知るべきイギリスの素顔!

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画像ファイル語学留学を考えていて、イギリスについて知りたい。

イギリスの良いところって何?

逆にイギリスのよくないところって何?

 

こんにちは、まのん@ManonYoshino)です。

距離は遠いけれど、実は日本とは深いつながりがあるイギリス。

学生や、駐在員として赴任する人々、イギリス人と国際結婚した人々など、多くの日本人が暮らしている国でもあります。

また、日本在住の外国人の中では、イギリス人の数がヨーロッパ諸国のトップ。

しかも私たち日本人のほとんどが第一外国語として「英語」を学習しているわけで、イギリスは身近な国でもあるんですね。

イギリスへの渡航を考えているなら、ぜひ知っておきたいイギリスのありのままの姿。

 

この記事では、

 イギリスの良いところ

 イギリスの悪いところ

を、それぞれピックアップします。

 

この記事を書いている管理人は、イギリス大好きで渡英回数20回以上。ブリティッシュロックに傾倒していた10代の終わりにイギリス各地を旅行して本格的なイギリス大好き人間に。その後、20代はじめの語学留学以来、一人旅、女子旅、家族旅でそれぞれイギリス各地をまわっています。

 

イギリスの良いところ10選

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イギリスに憧れて、イギリスに暮らして、イギリスを旅し続けて感じてきた「イギリスの良いところ」。

語り尽くせないくらいたくさんあるんですが、ここでは代表的なものをご紹介していきます。

イギリスの良いところ
  1. 礼儀正しい人々
  2. 古いものや伝統を大切にする文化
  3. 親切な人が多い
  4. 博物館・美術館の多くが無料
  5. 歴史的観光資源がいたるところにある
  6. 自然景観がすごい
  7. 鉄道網が発達している
  8. 庭園が美しい
  9. 夏がさわやか
  10. ユーモアのセンスが抜群

 

イギリスの人は礼儀正しい

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いや、全員が全員、ということではないですよ。

荒っぽい人もいるし、失礼な人ももちろん多いんです。

ただ、コワモテな人がきちんと順番を守っていたり、笑顔で接してくれたりするギャップもイギリス好きにはたまらないところ。

 

まず、挨拶をきちんとしますね。

商店に入る時、レジでお金を払う時、商店を出る時など、お客であっても「ハロー」や「サンキュー」は欠かしません。

見知らぬ人でも、目があったらニッコリ、とか。

 

それから、イギリス人の「ドア待ちマナー」。

ドアを開けるときは、必ず後ろを振り返って、誰か来るなら開けて待っていてあげるという習慣が広く根付いています。

なんとなく余裕を感じさせますね。

 

さらに、日本でも列を作って順番を待つというのが定番になってきましたが、イギリス人は延々と文句も言わず待ちますね。

例えば、銀行のATM。

モタモタしている人がいても、決してイライラせずに待ってくれます。

昔、

「イギリス人は、カルシウムを多く含んだ土で育ったジャガイモを主食にしているから気が長くてイライラしない」

なんて誰かが言っていましたが、その真偽やいかに…ですね。

古いものや伝統を大切にする文化

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持っているものを丁寧に長く使う…というイギリス人が多いです。

ヨーロッパの人たちって、家もそうですが古いものをずっと使いますよね。

「どんどん買ってどんどん捨てる」という風潮はあまりないよう。

 

例えば家具でも手直ししながらずっと使います。

ソファなども、座面を張り替えてまた使う、という感じ。

 

また、伝統を大切にする人々でもあります。

若い世代はともかく、大人世代は「変わらないことが美徳」のような雰囲気さえありますね。

建物、家具、食器、食習慣、イベントなど、ずっと昔から変わらないものが結構あるように思います。

 

伝統といえば、イギリス王室は「イギリスの伝統」の象徴。

日本の皇室、デンマーク王室に続いて、イギリス王室は世界で3番目に古い王室だとか。

親切な人が多い

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なんとなく気難しそうなイメージもあるイギリス人。

ニコリともしないおじいさんや、ツンとすましたおばあさんなど、とっつきにくい雰囲気があるんですよね。

ところが、イギリスでは何度「人の親切」を身にしみて感じたことかわかりません。

世話好きで親切な人が多いんですよ。

重いスーツケースを持って駅の階段を上がろうとしていたら、横からスッと男の人が持って上がってくれたことも何度も。

バスで運転手に行き先を聞いていたら、乗っていた人たちが「ああ、あそこで降りるといいよ」なんて言ってくれて、降りるところで「次よ!」なんて教えてくれたり。

博物館・美術館の多くが無料

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これ、信じられない人が多いかもしれないですが、世界的に有名な博物館や美術館の多くが入場無料なんですよ。

かの大英博物館も、ナショナルギャラリーも、自然史博物館も無料!

(オーディオガイドや特別展などは有料です)

すごくないですか?

古代エジプトのミイラや、ギリシャ彫刻、教科書に出てくるような巨匠の絵画、恐竜の骨、などなどアクセス無料です。

ふと思いついて、ラファエロの絵画を見にちょっと寄り道、なんていう素敵なことができてしまうイギリスってすごいですよね。

歴史的観光資源がいたるところにある

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昔、お城といえばドイツの古城やフランスのベルサイユ宮殿、と思っていました。

ところが、イギリスに興味を持つようになって「全国いたるところに古城がある!」と知りました。

私がイギリス旅を始めたのは80年代後半。

全国にある中世のお城の多くは、その頃、「荒れた廃墟」同然だったんですよね。

それが、どんどん管理の手が入って、もともとの歴史の重みは崩さずに、拝観しやすいように手入れがされるように…。

ローマ時代の建築物から、中世、近世と、圧巻の歴史的建造物が全国に散らばっています。

特に海沿いの城砦建築は必見。

日本同様に島国のイギリス、国を守るために海沿いには強固な要塞を築く必要があったんですね。

「つわものどもが夢のあと」という感じです。

自然景観がすばらしい

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「イギリスは史跡がすごい、すごい」と常日頃触れ回っている私ですが、自然景観も素晴らしいです。

ロンドンから日帰りの距離でも、十分イギリスらしい景色を楽しめます。

例えば、「イギリスの庭園」と呼ばれるケント州からイーストサセックス州にかけてのエリア。

白い崖で有名なドーバー、緑の丘が波のように続く田舎道。

特に春から夏にかけての花の季節は、木々に咲くこぼれるような花たちが、明るい日差しを受けて輝いていて感動ものです。

 

また、イギリスの田舎といえば田園風景かと思われがちですが、ヨークシャームーアとかダートムーアなどの荒々しい風景も、イギリスならでは。

こちらは、個人的にはちょっと天気が悪いくらいの方が、神々しくて美しいと思います。

鉄道網が発達している

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鉄道発祥の国イギリス。

フリーパスを買って鉄道旅を続けていた頃、この全国に広がる鉄道には本当にお世話になりました。

日本やスイスも鉄道の利便性が高くて有名なんですが、イギリスもかなりのもの。

お隣フランスのお粗末な国鉄事情を知ってしまうと、イギリスの鉄道旅が恋しくなります。

車の遠距離旅は高速道路の連続で、いささか単調ですよね。

その点、鉄道の旅はゆったりすわって、絶景を堪能しながら旅ができるので旅情をかきたてます。

ただ、鉄道網は発達していますが、遅延や突然の運休にはやはりたびたび遭遇してきたので、そこはちょっと困るところですね。

庭園が美しい

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イギリスといえば庭園、という人も少なくないのではないでしょうか。

ハイドパークやリージェントパークなど、世界的に有名な公園も四季折々の景観が素敵です。

でも、「宮殿」や「大邸宅」の緻密に設計された英国式庭園の美しさは格別。

古き良き時代の貴族の暮らしを彷彿させる荘厳な邸宅を取り囲む広大な庭園は、いちどはその場にいることを体験してみたいイギリス的景色。

まるでイギリスのクラシックなドラマや映画のワンシーンのようです。

夏がさわやか

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最近は、イギリスでも真夏日になることがあるようですが、それでも夏の爽やかさは特筆すべきイギリスの良さのひとつ。

空気が乾燥しているため、晴天の日の空は本当に深いブルー。

日中暑くなっても、日陰に入ればじっとりした暑さは凌げます。

そして、日照時間が長いので1日たっぷり使える感覚がいいんですよね。

朝夕は涼しく爽やか(時に肌寒い)です。

ユーモアのセンスが抜群

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イギリス人のユーモアは有名ですよね。

ひねりすぎて意味がわからない…ということもありますが。

なんでもちょっとしたジョークに変えてしまえるところ、「大変なこと」からも笑いを生み出そうとするところがイギリス人のユーモアのセンスといえるでしょうか。

テレビや映画でも「ちょっと辛口ジョーク」が頻繁に出てきますが、普通の人(たいていはおじさん)も常にオチを考えて話している人多いです。

 

▶︎ 歴史と伝統の国、イギリスでこそやってみるべきこと、言ってみるべきところ、味わってみるべきこととは?

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イギリスの困るところ7選

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さて、今度はイギリスの「困ってしまう」点。

数え上げるとたくさん出てきそうですが、ここでは7つの「お困り」をご紹介したいと思います。

イギリスで困ること
  1. イギリス英語が難しい
  2. 食事がまずい
  3. 冬の気候・室内が寒い
  4. 日本と比べると不便
  5. 電車・地下鉄が遅れる
  6. 浴室設備が悲しい
  7. 物価が高い

 

イギリス英語が難しい

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「英語」はイギリスの言葉なんですが、世界中で話されている英語の多くはどちらかというと北米の言葉なのではないでしょうか。

多国籍間のビジネスに使われる英語は、いわゆる「グロービッシュ(Globish)」。

ネイティブ英語話者でない人たちが、ビジネスの場面などでコミュニケーションをはかるための簡易版英語ですね。

イギリス英語が難しい、と思われる原因の一つが、私たちノンネイディブが慣れている話しやすい英語がグロービッシュだからではないでしょうか。

イギリス英語は、発音が北米語やグロービッシュとは違います。

使う単語も違うものがかなりあります。

そして、比喩表現やジョークがかなり入ってくるんですよね。

だから慣れないとわかりにくいんです。

食事がまずい

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イギリスといえば、世界的に有名なのは「食事のまずさ」。

必ずしも真実ではなく、美味しいものもたくさんあるんですが、もう世界中の通説になっていますよね。

 

「イギリス行くんだ〜!」

「いいなあ。でも食べ物が美味しくないんだってね」

という具合に…。

 

確かに、外食をすると「とんでもなく美味しくない」食事にあたることがあります。

また、ホームステイや学生寮なども「ハズレの食事」が多くて有名。

大体が、煮すぎ・蒸しすぎ・塩気なさすぎのいずれかが原因かなと思います。

適度に塩をふりながらいただくのがイギリス流かもしれません。

あと、ファミリーレストランチェーンのステーキ類は大体が焼きすぎで硬すぎるので、要注意かもしれないですね。

 

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冬の気候・室内が寒い

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冬のイギリスは、全体的に天気があまりよくなく、昼間の時間が短くなります。

なんとなくジメッとして寒い、という気候。

私自身は、冬のイギリスは海辺の街で生活した経験しかないのですが、

「毎日、海が荒れている」

というイメージが残っています。

気がつくと小雨が降っている、みたいな。

 

日本と比べて緯度が高いため、冬場はなんとなく薄暗いですよ。

 

そして、古い建物が多くて、効果的な断熱仕様になっていない家が少なくないので、冬は寒い場合が多いです。

セントラルヒーティングも温度設定低めで「うっすらと寒い」状態。

ほんの小さな壁付の電気ヒーターのみ、という家も。

日本と比べるといろいろ不便

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世界で一番便利な国、といっても過言ではない日本。

土日もお店は遅くまで開いているし、日本中いたるところにあるコンビニでは、食品・日用品などなんでも一通り揃っちゃいます。

そこと比べてしまうと、どの国に行っても不便なんですが、イギリスもやはり日本と比べると不便。

 

「急にお腹が空いたので、なにかすぐに食べられるものを買おう」

という時に、夜遅くや週末はお店が閉まっていて買えません。

また、日本のコンビニのようにすぐに食べられるものの選択肢がとっても少ないです。

 

そして、日本の宅配便の便利さに慣れている私たち。

「手ぶらで出かけて旅行先で荷物を受け取る」ということも、ごく普通ですよね。

これ、イギリスでは絶対にできません。

 

最初から最後まで自分で荷物を運ぶ必要があります。

 

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電車・地下鉄が遅れる

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鉄道網は発達していますが、旅をしていると旅程を狂わされるのが電車や地下鉄の遅延と急な運休。

最近はマシなのかもしれませんが、民営化が進んだ直後はよく遅れましたね。

予定していた場所にいつまで経っても辿り着けなかった…、という経験もあります。

国鉄時代の、「いきなり運休」とかは少なくなったのかもしれませんが…。

東京からロンドンに到着したら、「明日は、地下鉄・バス全部運休」という罰ゲームのようなこともありました。

浴室設備が悲しい

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イギリスで暮らして一番困ったのが入浴でした。

家庭の温水タンクは容量が小さく、加熱速度も遅いんですよ。

だから、ひとりシャワーしてしまうと、二人目は何時間か待たないと水シャワーになってしまうことも。

しかも、浴室にバスタブのみというケースも多いんですよね。

どうやってシャンプーしたらいいのか、どうやって体を洗い流したらいいのか、まるでクイズ。

冬場のうすら寒い浴室で、シャワーしてたら途中から冷水、なんていう経験は私だけではないと思いますね。

 

◆ イギリスで日本人が困ってしまう入浴事情! ◆

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物価が高い

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イギリスを旅行する時、いつも悩むのが宿泊先と食事。

高いんですよね、これが。

EU諸国も、日本と比べると外食費がとても高いんですが、イギリスはもっと高く感じます。

チェーンのファミリーレストランで食事をしても、例えばピザと飲み物で最低一人20ポンドはするわけで、日本円にすると3,000円以上ですね。

 

また宿泊費も高いイギリス。

ロンドンは特にすごくて、安いホテルは極端に設備が悪くて汚かったり。

中級のそれなりのお値段のホテルでも、かなり貧相。

レベル的に中の上くらいでようやく日本の格安ビジネスホテル並み。

高級ホテルに至っては、1泊10万円以上です。

 

80年代や90年代は、安い庶民的なB&Bがいたるところにあって、それがイギリスの貧乏旅の味わいを深めていたもの。

本当に極端に値段が安かったんですが、最近は設備が良くなってきたためかそれなりのお値段になっていますね。

まとめ

海外生活は、どの国を選んでも大なり小なり「良いところ」と「悪いところ」があるものです。

イギリスも素敵な国ですが、住んでみると「これは困る」という点も出てくるもの。

最初は慣れないことばかりで戸惑うことが多いかもしれません。

日本から渡航すると、不便に感じることも多いでしょう。

理不尽な思いもするかもしれません。

駐在員、学生、イギリス人の配偶者など、どんな立場で住むのか、何をするのかによっても大きく変わってくるでしょうが、本人の感じ方次第の部分もあります。

イギリス生活を始められるなら、ぜひぜひまずは「良いところ」から注目してみてください。

きっとあとからみるとすべてが貴重な経験になることと思います!

 

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ABOUT ME
吉野まのん@英語生活
英語で暮らし、フランス語に悩み、日本語教育にも頭を抱えるヨーロッパ在住の昭和組。受験英語は超苦手だったのに「言葉としての英語」に惹かれ卒業後はイギリスに。カナダ・アメリカ・東京で長年働いたのち、ヨーロッパ移住。英語や外国語に関することや仕事のこと、外国生活のあれやこれやを発信中。

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